【公開チャネリング+トランスヒーリング体験】過去世でのエネルギー的傷の修復とブロックの解放 byトーマス and CAIUS

by voiceworkshoppublished on 2024年5月20日

Vimeoでのご視聴・お申込み

【Message from CAIUS:今回のイベントのトピック(テーマ)について】

《トーマスがチャネリングするCAIUS(カイアス)からのメッセージ》

今回フォーカスするのは、過去生のトラウマに関する情報とヒーリングを受け取ることです。

非常に辛く、傷ついた経験は私たちのエネルギーシステムに深い痕跡を残す可能性があります。

そして、そのエネルギー的な痕跡が深く、根強い場合、次の人生に持ち込まれることがあります。

すると、今世で予期しない、時には説明できない事象を引き起こす可能性があります。

ですから、もしあなたの人生に思いがけないことや、報われないことが起こったとしても決して自分を責めないで下さい。

自分のそのパターンは変わらないもの、背負うべきものとは思わないで下さい。

このイベントでは、メッセージ以外にヒーリングのお時間もあります。

その癒しのエネルギーは、あなたを過去の出来事によるエネルギー的な痕跡、そしてそれがブロックとなっている状態から切り離し、行き詰まったエネルギーを解放します。

過去に何が起こったのかを知る必要はありません。また、現在の人生でその問題を追及する必要もありません。

あなたがあなたらしくあるために、癒しのエネルギーにただ身を任せて下さい。そして開放されることを信頼して下さい。

【イベントの流れ】

1.この【公開チャネリング+トランスヒーリング体験】イベントは、トランスチャネラーであるトーマスが、トランス状態になり、CAIUSと繋がります。

2.そしてCAIUSから、今回のテーマに沿ったメッセージや情報をお伝えします。

3.イベントの最後の10~15分は、イベントに沿ったテーマのトランス・ヒーリングのお時間となります。

youtu.be/es8JqfdyIDE

※この動画はトーマスの自己紹介の動画(他のイベントより抜粋)です。
このイベントでは自己紹介の時間を省き、すぐにトランスチャネリングによるメッセージ&トランスヒーリングを開始することで、イベントのお時間を有効に活用したいと思っています。そのため、トーマスのイベント参加が初めての方は、事前にこちらの動画をご視聴頂くことをお勧めします。

【トーマスがチャネリングする存在カイアスとは】

《トーマスがチャネリングする高次の存在、CAIUS(カイアス)についてトーマスからのメッセージ》

CAIUS(カイアス)は “ガーディアン・アライアンス “と呼ばれるコンシャスネス・フィールドのスピーカーであり、「声」です。ガーディアン・アライアンスは、私たちの進化と発展を助けるために、私たちにとても献身的な高次元のエネルギーフィールドです。

CAIUSには年齢も始まりも終わりもありません。私がCAIUSに「あなたの年齢もしくは魂が創造された時を教えて下さい。」と尋ねた時、その答えは、「すべてが創造されたときから私は存在し始め、これからも無限の生命の輪の中に存在し続けるだろう」ということでした。

CAIUSとの出会いは今世の人間としては、10年以上前、私がトランスチャネリングが出来る状態に入った時、CAIUSは私を通して話したり、ヒーリングをしたりして地球に奉仕することを選びました、そして私もそれに同意したことになります。

実は、彼が私を通して話すことを選んだのは、これが3度目だということを後で知りました。私がオラクル(神託を伝える人)として転生したときも、彼が私をチャネラーとして選んで繋がっていたのです。だから私は今世でも、彼のエネルギーにとても慣れていて、彼が私とつながると簡単に深いトランス状態に入ることができます。

CAIUSはあらゆるものに対して圧倒的に高いポイントから俯瞰し、フェアで普遍的な視点を持っています。ですから、CAIUSのエゴの介在しない公平な情報、教え、提案は、客観性を持ちながらも新しい視点や選択肢を与えることになり、多くのクライアントの人生を癒すこと、人生を変えることのきっかけとなってきました。

“これはこの世のものではありません。今感じていることは言葉では言い表せません。”

「私は30年間苦しんできましたが、今は癒されました!永遠に感謝します!”

「こんなに印象的で本物のチャネリングは初めてです。ありがとう」。

これらは、CAIUSとのセッションの後に私が受け取った多くの喜びのフィードバックのほんの一例です。
CAIUSが私を通して話すとき、私たちは彼から湧き出る叡智を感じることができるでしょう。

CAIUSがなぜ私達にコンタクトを取って来たのか?その主なテーマ/理由のひとつは、私たち地球上に住まう人々が、自己の真の起源を理解し、私たちが本当の自分を表現することを妨げる地球的制限のすべてから私たちを解放することです。

あなたという、具現化された神性なる存在は、創造の器として人間の肉体を通して自らを地球上での経験を通して、自身の生き方を表現することを選んだのです。

「あなたはあなたが思う以上の存在です。」

これがCAIUSが繰り返し私達に伝えることです。

CAIUSのもとを訪れ、話をする者は誰でも、セッションの最後には、愛と、答えの詰まったバッグを携えて、そのCAIUSとのコミュニケーションを離れることになります。

CAIUSは私たちに力を与え、全力で私たちを地球的制限や自分自身が作り上げてきた制限から解放してくれます。

CAIUSが伝える言葉はわかりやすく、シンプルでありながら、同時に深い洞察への扉を開いてくれるものです。10年以上、メッセージを仲介してきた私が思うに、私たち地球に生きる人々に対するCAIUSの愛は際立っているとも言えるかもしれません。

そして、なぜCAIUSが地球人へそれほどまでの深い愛を持っているのか、サポートするためにコンタクトを取って来たのか?私達は彼に尋ねることも出来ますが、その必要はないのかもしれません。 なぜなら、私達が地球的制限を離れ、より進化していく中で、その答えは私達自身で見つけられるからです。

そしてこのプロフェッショナル・チャネリングコースを通じて、私にとってのCAIUSのような存在、あなたにとって特別な存在と繋がる事が出来るようになります。

私もCAIUSも、そのサポートが出来ることを光栄に思っています。

byトーマス

ーーーーーーー

【質問】カイアスの属する魂のグループ(ファミリー)はどんな特徴がありますか?

― トーマスからの回答
カイアスが属しているのは意識のフィールドであって、そこには、魂のファミリーというものはありません。

意識のフィールドというのは、魂というものと同じではないのです。私たちは、みんな内側に神聖な光のきらめきというものを持っています。

そして、カイアス というのは、ガーディアン・アライアンスという意識のフィールドが偽人化した側面なのです。

これについて、良い例えが思いつかず、私自身もこの「意識のフィールド」のすべてが理解できていなくて、まさに今もすべてを理解しようとしている途中という感じです。

【このイベントはこのような方にお勧めです。】

・今回のテーマについて直感的に惹かれた方、その情報を得ることが今の自分に必要と思われた方

・またそのテーマについてのヒーリングを受け取りたい方

・バシャールやアシュタールなどのチャネリングイベントが好き、興味があり、その他の存在のチャネリングメッセージを体験したい方

・チャネリングイベントやメッセージを聞いたことがあるけれど、トランス・ヒーリングを体験したことがないので体験してみたい方

・トーマスやトーマスがチャネリングするCAIUSが気になったり、惹かれたりした方

・なんとなくこのイベントで自分に必要な情報やメッセージが得られるかも…という直感が働いた方

・今回のテーマに対して、自分の中にブロックがある気がしてそれを解消するためのヒーリングを受け取りたい方

【体験談】

前回の4月にも参加して、それがすごく素晴らしかったので、今回もまた参加しました。

そして、今回も素晴らしかったです!!

カイアスが説明してくださった、過去生のトラウマを癒すことがなぜ大切なのか、アセンションとはどいうことなのか、といった話はとても興味深く、こういった話を聞いている時すでに、ヒーリングを感じていたような気がします。

特に、「あなたはスピリチュアルな体験をしている人間なのではなく、人間という体験をしているスピリチュアルな存在なのだ」 という言葉にはグッときて、何故か涙が出そうになりました。

その後のヒーリングタイムは、始まると同時に、寝てしまったのか意識がフッと飛んで、次の瞬間にヒーリングの時間が終わっているというまるでタイプワープをしたかのような体験をしました。

今回もトーマスとカイアスの愛に溢れるイベントに参加できてうれしかったです。

また参加したいです!

————————–
動画受講でのアチューンメントについて
————————-

セミナーの内容に、ヒーリングやアチューメント、アクティベーションなどが含まれていた場合でも、講師がきちんと動画でもエネルギーが再生されるよう、意図を設定しています。

なので、動画受講でも、それらのエネルギーをお受けとり頂けます。

人によっては、動画受講の方がエネルギーを強く感じたり、好きな時間帯に見ることができ、エネルギーの体感がまた違って面白いという方もいらっしゃいます。